TOSHIBA DynaBook T6 光学ドライブ換装



本体裏、赤丸箇所のネジがドライブを留めているので外しておく。



キーボード上部のスイッチパネルを外す。
パネルへの配線は無く、ただのカバーなので思い切って外して大丈夫。
全てツメで留まっているので、まず左右の隙間から持ち上げ、続いて手前側からはがしていくと取りやすい。



パネルが取れたらキーボードを留めているネジを外す。
赤丸の3箇所。
真ん中のは金具を介して留まっているので、その金具も取る。



キーボードを少し奥にスライドさせてから手前に折り返す。
フレキが外れないように注意。
赤丸箇所のネジを外し、矢印のところを右に押してやればドライブが外れる。



マウント用金具が2つ付いているので外す。

後は、新しいドライブを逆の手順で搭載すればOK。

ちなみに搭載されていたドライブは「TEACのDW-224E」。
ベゼルは、



こんな感じ。

フリーのフォント

フォントの配布サイト。

みかちゃんフォント

あくあフォント

ふい字、まきばフォント

えれーな

えるまーフォント

フリーで公開しているフォントって少ないから貴重なんだよね。

PM-A900でBluetooth印刷

ウチで使ってるPM-A900。

EPSON カラリオ PM-A900
EPSON カラリオ PM-A900

PC1台をプリンタサーバにして使ってるなけど、これってBluetoothでつなげたほうがサーバ役PCをいちいち起動しなくても直接印刷できて便利なのでは?

早速EPSONのBluetoothアダプタ(PMDBU2)を調べてみるとClass2のくせに結構高い…。

これって他社製は使えないんだろうか?

ってワケで先日余った、

Logitec Bluetooth 2.0対応USBアダプタ(DiALiVE) LBT-UA200C1
Logitec Bluetooth 2.0対応USBアダプタ(DiALiVE) LBT-UA200C1

で、試してみた。

Bluetooth管理ツールからプリンタをインストールすると、なんのことは無い普通に使える。

価格は純正の約半額でClass1で通信可能。

こっちのほうが全然良いんじゃなかろうか?

LANと比べると印刷速度はカナリ遅いけどね。
でもPC1台起動する手間が省けると考えればまぁいいかな?
って気もする。

数枚の印刷ならBluetooth、大量に刷るときはLAN。
状況に応じて使い分ければ良いね。

SoftBank910SHとVistaでBluetooth

PLANEX Bluetooth Ver2.0+EDR対応 USBアダプタ(Class 1) BT-MiniEDRW
PLANEX Bluetooth Ver2.0+EDR対応 USBアダプタ(Class 1) BT-MiniEDRW

先日注文したBluetoothアダプタが届いた。

で、早速使ってみると!

…なんと以前と同じ結果に。
やっぱり910SHからのファイル送信をミスってくれる。

とりあえずOS標準ドライバで使ってみたんだけど、
もしやこれはドライバのせいでは?

ってワケで付属していた東芝のBluetooth Managerを入れてみたところ、
正常に使えるぢゃないか!

…当たり前な感じだけど意外な落とし穴だ。

でもそうなると今まで使ってたアダプタもBluetooth Managerで使えるんじゃ?

ちなみに前のアダプタは、

Logitec Bluetooth 2.0対応USBアダプタ(DiALiVE) LBT-UA200C1
Logitec Bluetooth 2.0対応USBアダプタ(DiALiVE) LBT-UA200C1

で、結果は正常に利用可能。

ありがとう、東芝!
すべて解決です!

ってか、そうなるとVistaの標準ドライバが変なのでは?

その後も何度かVista標準ドライバでも通信してみたけど、
どっちのアダプタを使った場合でも、違うPCを使った場合でも、
Vista標準ドライバだと、だいたい400KBを超えるくらいのデータになると受信に失敗する。

うーん。

ウチのPC環境が全て偶然相性悪いんだろうか!?
…いや、そんなこたー無いだろうよ、ネェ?

ま、使えるようになったから良いけどね。
Bluetoothに関してはVista標準ドライバは使わないって事で決着。

VistaでBluetooth

以前買ったロジテックのBluetoothアダプタがイマイチVistaでうまく動いてくれない。

結構高確率で910SHからの画像送信を受け損じる。

メーカーでもVista対応を表明してないし、仕方ないのかも。

でも使えないと不便なのでVista対応のアダプタを検索。
プラネックスの新型が良さそう。

PLANEX Bluetooth Ver2.0+EDR対応 USBアダプタ(Class 1) BT-MiniEDRW
PLANEX Bluetooth Ver2.0+EDR対応 USBアダプタ(Class 1) BT-MiniEDRW

で、早速注文してみた。
910SHとの愛相性は如何に!?

仲間はずれの Ge Force GO 7600

nVIDIAでドライバ公開してないんでエライ探したよ。

Ge Force GO 7600 ドライバ

しかも普通にセットアップしてもダメっぽいし。

結局は、解凍されたファイルを手動で指定すると使える事が判明。

ヤレヤレ。

KNOPPIX 5.1.1をUSBメモリにインストールしてみた

メインで使ってるノートPCを構成変更。
そして注文していたパーツが遅れたせいで、ここ数日はいつものPC環境が使えなくなり、なんだかちょっと面倒くさかった。

そこで思ったのが、USB-KNOPPIXって持っとくと便利かも。
ってなわけで早速、先人の礎を頼りに情報収集。

折角なので現状最新の5.1.1構成したい。
そしてWindowsのUSBメモリとしても使いたい。
そうなるとパーティションを分ける必要が出てきたりちょっと手順が複雑になってくるようだけど…。

とりあえず自分なりに手順まとめて覚書。
(使ったUSBメモリはアルファデータの2G)

以下手順

公式サイトから KNOPPIX 5.1.1 をダウンロード。

CDに焼いて起動。
USBメモリを挿す。
システム>QTParted Create, reorganize and remove partitions起動。
USBメモリ(通常は[sda])のパーティションを削除。
(PC環境によっては[sda]が既存のHDDにあたる場合もあるので注意!)

以下のようにパーティションを設定。

第1パーティション
Primary Partition,FAT16,800MB(Windows用)

第2パーティション
Primary Partition,FAT16,800MB(KNOPPIX用)

第3パーティション
Primary Partition,FAT16,329.45MB(Linux data用)

Windowsは第1パーティションしか見えないので第1パーティションに確保。
第2パーティションはKNOPPIX用、ここは700MB程度必要、多い分には問題ない。
第3パーティションはLinuxのデータ用、容量の余りをあてた。

ファイル>確定する。
QTParted終了。

コンソール起動。
$ cd /usr/sbin
$ kmbootdev
$ mkbootdev

「A: Don't change partitions on USB storoage」
のまま「ok」し、USB-KNOPPIXを自動作成。
この段階でパーティション1にインストールされるので[sda1]の全てのファイルを[sda2]にコピーする。
ちなみに[sda2]をマウント後は当然ながら、右クリック>Change read/write modeで書き込み可能に変更しないとコピーできない。

システム>QTParted Create, reorganize and remove partitions起動。
[sda1]を右クリックしてFAT16で初期化。
ファイル>確定する。
QTParted終了。

Knoppix再起動。

システム>QTParted Create, reorganize and remove partitions起動。
[sda2]を右クリックしてアクティブに設定。
ファイル>確定する。
QTParted終了。

ここから syslinux-3.51.tar.bz2 をダウンロード。
(バージョンは違う場合あり)

コンソールを起動してrootになる。

$ su -

先ほどsyslinuxをダウンロードしたディレクトリに移動して解凍。

# tar jxpf syslinux-3.51.tar.bz2

解凍して出来たディレクトリに移動。

# cd syslinux-3.51

syslinuxを実行。

# syslinux /dev/sda2

[sda2]はKNOPPIXを起動するパーティションを指定

以上で作成完了!

あとはBIOSでUSBメモリからブートできるようにしておけばOK!

VY10FにVistaインストール

メインで使ってるノート、NECのVY10F/BH-LにVista Home Premiumをインストールしてみた。

USBの外付けドライブからブート出来るからインストールは簡単。

で、問題はドライバなんだけど、初回インストール時点でLANを認識してくれたんで、この先の作業が少しラクに。

サウンドと内臓無線LANはXP用のドライバで今んとこ問題ないみたい。
モデムはネットワーク経由で自動的にドライバが当たったんでこれもOK。

そしてちょっと困ったのがビデオボード。
搭載してるのはMOBILITY RADEON 7500なんだけど、インストールされたドライバは標準のVGAドライバ。

もちろんこのまま使う気も無いんで、これもXP用のものを流用してみたところ、動くんだけど怪しい。
特定の場所でブルーバックの強制終了になる。
どうやらDirect3Dを使うような所でエラーしてるっぽいけど、これじゃ困る。(オーロラのスクリーンセーバーで強制終了したり)
動くソフトもあるけど、どうも気持ち悪いんでXP用はボツ。

次にVista標準ドライバを探してみたけど当然ながら無い。
でもMOBILITY RADEON 9000は格納されていた。

ここが分かれ目か…。

でもまぁXP用の古い物よりオフィシャル(というかMS製)のドライバのほうが無難な気がしたんでね、型番違うけど近いからさ、コイツを採用。

そして問題なく動作中。
XP用ドライバで強制終了こいたDirect3Dなシーンでも動作可能。

しばらくこれで行こう。

NEC PC-VA10JDFLE ハードディスク換装

PC-VA10JDのHDDを換装

まずは本体裏のネジを2本外す。(赤丸箇所)

VA10JDFLE

次にパームレスト部(右手側)を手前側にスライドして取り外す。

VA10JDFLE

VA10JDFLE

HDD(マウンタ付き)を右にスライドしてコネクタを外す。

VA10JDFLE

HDD(マウンタ付き)を手前にスライド(ちょっと上に引き上げながら)して外す。

VA10JDFLE

既存HDDのマウンタを新しいHDDに付け替えて逆の手順で戻して完了。

ドライブ型番


PanasonicCF-L1XACD-ROMUJDA140
CompaqEVO N600cDVD-ROMSD-C2402


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